ピュアフィットは、あなたのためのジム

パーソナルトレーニングジム ピュアフィットは、
このような方のためのジムです。

・健康のために運動したいが、何をしたら良いのか解らない
・40歳以上
・ある朝、目覚めたら身体に異変を感じた
・親が歳を取り、動けなくなって来たがサポートする方法が解らない
・ドクターに健康リスクを指摘された
・今、不満は無いが、もしかしたらもっと快適な健康状態になれるかもしれない

ガッツポーズするシニア男性

逆に、このような方のためのジムではありません。

・2ヶ月で体重を10kg減らしたいなど、何しろ体重を減らしたいだけの人
・言い訳が多い人
・他人のせいにする人

ご自分の健康を大切に考えている方
ご両親の健康に寄り添いたい方
お気軽にご相談ください。

ピュアフィットパーソナルトレーナー 渡辺 純
【 ピュアフィット 渡辺 純 】
・健康運動指導士 
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・主に中高年世代の健康づくりに従事
ピュアフィット 

整形外科のリハビリ期間が終わった後、「何をすればいいか解らない」…

整形外科のリハビリ期間が終わった後、
「何をすればいいか解らない」
と途方に暮れていませんか?
病院でのリハビリは期限が来たら終わります。
治療は一旦終了したけれど
「もっと良くなりたい」
「再発が怖い」
という不安は残りますよね。

そのような ”リハビリ難民 ” の、次の運動場所が
パーソナルトレーニングジムピュアフィットです。
これまでも、手術明けなど多くの方の「リハビリ後」のサポートをしてきました。
医師の診断を尊重しつつ、日常生活を快適にするための運動指導を行います。

下肢のコンディショニング


一般的なジムでは難しい、リハビリ後のデリケートな時期に必要な運動。
医療とフィットネスの間にある「空白地帯」を埋める受け皿として
安心して体力を戻していくための、次のステップをご用意しています。
リハビリ終了後の運動にお困りでしたら、お気軽にご相談ください。

ピュアフィットパーソナルトレーナー 渡辺 純
【 ピュアフィット 渡辺 純 】
・健康運動指導士 
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・主に中高年世代の健康づくりに従事
ピュアフィット 

高齢者に運動をおすすめする14の理由 その3

骨粗鬆症の予防・対策のため。

骨の細胞は、常に入れ替わっています。
しかし、日頃の活動量・運動量が少なくなったり、
ホルモンバランスの変化により、細胞の働きに支障が出て来て、
骨密度が低くなり、スポンジのようにスカスカになってしまうと
骨が弱くなってしまいます。
これが骨粗鬆症です。

特に骨折が多い部位は、背骨とふとももの骨、手首の骨。
カルシウムやビタミンDの摂取する事も重要ですが、
それだけではなく、運動により適切な負荷を掛ける事が
骨密度の維持・向上に効果があり、骨が丈夫になります。

ピュアフィットは骨粗鬆症対策の運動も行えるパーソナルトレーニングジムです。
転倒予防運動、介護予防運動など、お気軽にご相談ください。
訪問/出張パーソナルトレーニングも行っています。

高齢者に運動をおすすめする14の理由 その2

転倒予防のためです。

加齢とともに筋肉量が減り、発揮する筋力も低下すると、
バランスも取りにくくなってしまいます。
結果、転んでしまい骨折。。。入院。。。
動かなくなるので、一気に老化が進んでしまう。。。
という悪循環になってしまいます。

転倒骨折入院

高齢者が運動を行って、バランス能力や下半身の筋力を維持・向上させ、
転倒やそれに伴う骨折のリスクを減らす事はとても重要です。
寝たきりにならないために。

ピュアフィットは不調を改善するパーソナルトレーニングジム。
転倒予防運動、介護予防運動など、お気軽にご相談ください。
訪問/出張パーソナルトレーニングも行っています。

高齢者に運動をおすすめする14の理由 その1

誰もがすぐに思い浮かぶでしょう。身体的な健康維持のためです。

年齢を重ねる毎に筋肉量が減少します。これをサルコペニアと言います。
すると疲れやすくなったり、活動量が減ったり、
日常の生活動作もやりにくくなったりといった支障が表れます。

筋力トレーニングを行う事で、体力を維持し、
サルコペニアを防ぎ、日常生活をスムーズにしましょう。

ピュアフィットは不調を改善するパーソナルトレーニングジム。
転倒予防運動、介護予防運動など、お気軽にご相談ください。
訪問/出張パーソナルトレーニングも行っています。


骨粗鬆症の対策は

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」が公表されています。
健康保持・増進、生活習慣病の予防として、
食事によるエネルギーおよび各栄養素の機能や摂取量が示されています。

発症予防と重症化予防が特に重要であると考えられる生活習慣病に、
従来の「高血圧」「脂質異常症」「糖尿病」「慢性腎臓病(CKD)」に加えて
今回から「骨粗鬆症」が追加されました。
骨粗鬆症と特に関連の深い栄養素として、
カルシウム、ビタミンD、たんぱく質、ビタミンC、ビタミンKが挙げられています。

骨粗鬆症の対策としては、運動も欠かせません。
骨を丈夫に保つためには、骨の長軸方向へ適正な負荷をかける事が重要です。
具体的にはスクワットなど。

自宅でスクワット

ピュアフィットは日常における不調を改善するパーソナルトレーニングジム。
骨粗鬆症対策のための運動も行っています。
お気軽にご相談ください。

ピュアフィットパーソナルトレーナー 渡辺 純
【 ピュアフィット 渡辺 純 】
・健康運動指導士 
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・主に中高年世代の健康づくりに従事
ピュアフィット 

介護予防チェックリスト

厚生労働省では、介護予防に関する基本チェックリストが用意されています。
「この書式は、介護予防の必要性を25項目の質問でチェックするリストの様式例です。
対象者が日常の行動に関してを振り返る項目が用意されています。
運動・栄養・口腔などの機能のほか、閉じこもり、うつなどの症状の有無を確認します。」
(厚生労働省「介護予防マニュアル」から)

その中で、運動に係わる項目が下記です。(番号はマニュアル内のナンバー)
6:階段を手すりや壁をつたわらずに昇っていますか
7:椅子に座った状態から何もつかまらずに立ち上がっていますか
8:15 分位続けて歩いていますか
9:この 1 年間に転んだことがありますか
10: 転倒に対する不安は大きいですか

これらは、トレーニングによって改善できる可能性が多いにあります。
当てはまる方は、ピュアフィットまでご相談ください。

転倒骨折入院


余分な「糖」は使ってしまえ!

糖尿病とその予備軍は、合わせて2000万人になるそうです。
あるいは40歳代以降では、4人に1人とか3人に1人が該当するとか言われます。

原因は、「糖」の摂り過ぎ、要するに食べ過ぎですね。

食べ過ぎ

しかし、かつて日本人は1日にお米を2~3合食べていたとか。
かの二宮金次郎さんは4合とも。
結構な量ですよね。
でも、高血糖ではなかったようです。

では、なぜ現代人は血糖値が高いのか?

動かないから。

「糖」は身体を動かすエネルギー源です。
特に「キツい」と感じる程度の身体活動で主に使われます。

余分な「糖」は使ってしまえば、身体に溜まりません。
筋力トレーニングは、「糖」を消費します。
トレーニングではなくても、日頃から身体を動かす事が、
糖尿病の予防のひとつである事は間違いありません。

バーベルを使って筋力トレーニング

糖尿病で怖いのは、合併症。
治療も長く高額。
気を付けたいですね。
ピュアフィットでは、高血糖対策のためのパーソナルトレーニングも行っています。

角砂糖