明日のために その12 こんな効果も

運動する事によって、意外(?)な効果が表れることも。

ある50歳代の男性(髪の毛がちょっと?少し?薄め)の方が、トレーニングを始めて半年程経った頃、「髪の毛の量が増えた」と喜んでいました!
また、他の30歳代の女性は、「髪が伸びるのが早くなった」と仰っていました。

その原因は、頭皮の血行が良くなった事にあると考えます。
運動をすると、筋肉が収縮・弛緩を繰り返します。それにより
血管を圧迫・拡張し、血流が促進されます。

髪の事だけではなく、身体の各部位に酸素や栄養素を送り届ける事ができるので、細胞が活性化します。肩凝りの改善など、色々な良い効果が期待できるのです。
身体を動かす事は、大切ですね。

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    明日のために その11 チャンスはそこに

    運動は、そんなに難しくない。
    なかなか運動習慣が身に付かない人は、「運動しなくちゃ!」という思いが強すぎる結果、嫌になってしまったり。。。

    日本人は、座っている時間が長いと言われています。座っている間は、下半身の筋肉が使われていません。姿勢が良くないと、お腹の筋肉も使っていないかも。これでは、衰えてしまいますよね。

    さあ、「スクワット・エクササイズ」をやろう!と意気込まなくても、スクワットはできます。

    座っていると言う事は、当然立ち上がる事がある訳です。トイレに行ったり、水分補給をしたり、などなどの所用で。それがチャンス!
    その時、ゆっくりと立ち上がってみてください。5秒程度掛けて。
    手でテーブルや椅子の肘掛けを押したり、膝を押したりしないでくださいね。脚の筋肉をしっかり使って立ち上がるのです。

    座る時も同様に、ゆっくりと5秒程度掛けて座ってください。もちろん手は使わずに。
    ストンと落ちるように座ると筋肉は使っていませんが、ゆっくりと動作をコントロールして座ると、筋肉を使います。

    これで、1回分のスクワット・エクササイズができます。
    1日に、何回椅子に座ったり立ったりするでしょうか?20~30回位でしょうか?その回数分、スクワット・エクササイズができるのです。
    これなら毎日できますよね。1ヶ月、1年単位で考えると、行わない場合と比べて結構な差になります。

    加齢と共に、筋肉の量は減少します。使わないと、筋力は低下します。
    このように、工夫次第で日常の中に、運動を取り入れてみてください。
    運動のチャンスは、いつでも、そこにある。

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      明日のために その10 血液を流す

      【血行不良】
      血液は、酸素や栄養素を身体の隅々まで運んでくれる運搬屋さんです。
      この流れが悪い状態=血行不良になると、身体にトラブルが起こります。
      例えば、肩や首の凝り、腰痛、冷え性、むくみなど、人によって様々。
      酸素が足りない細胞が酸欠状態になったり、栄養不足に陥ります。

      【血行不良の原因】
      まずは、運動の不足が挙げられます。
      他には、食生活が乱れていたり、血管に問題があったり、など。
      生活習慣全般に何かしらの原因がある事が多い。

      【筋肉を動かす事が改善策】
      筋肉の役割は、身体を動かす事や体温を発生させる事がありますが、「筋ポンプ」と言う役割ももっています。ミルキングアクションとも言いますね。
      身体を動かす事で、筋肉が血管を圧迫・弛緩、圧迫・弛緩が繰り返されます。それによって血液の流れが促進されるのです。
      ずっと座ったままなど、同じ姿勢が続くと、血行不良になります。軽いストレッチや運動で、筋肉を動かしましょう。

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        明日のために その9 体温が上がると

        【 代謝が上がる 】
        運動をすると身体がポカポカと温かくなります。
        これは、体温が上がっているから。
        筋肉には熱を発生させる役割がありますので、身体を動かすと温まって来るのです。
        筋肉の量が多いと、代謝も上がります。

         体温を上げる

        【 血流を促す 】
        体温が上がると、血行が良くなります。
        血液の流れが良くなると、身体の各部位に栄養や酸素を送り届けられたり、
        老廃物を流してくれたりします。
        細胞が活性化されて、老化の防止や肩凝り解消などにも効果的。

        【 身体を守る 】
        そして、免疫力も上がります。
        血液中の白血球は、ウィルスや菌などの異物から身体を守っています。
        血行が良くなると、この免疫機能が向上するのです。

        【 身体を冷やさないように 】
        身体が冷えると、様々な良くない症状が出ます。
        冷え性は、筋肉の量が少ない人がなりやすい、とも言えるでしょう。
        年齢を重ねて、筋肉の量が減少すると陥りやすいですね。
        運動で身体を動かす、筋肉の量を保つ、この二つは重要です。

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          明日のために その8 正の適応と負の適応

          【 継続性の原則 】
          運動が健康に良いのは、誰もが知るところ。
          (反対の意見の人もいるのでしょうけど。。。)
          重要なのは、運動を続けること。
          トレーニングの原則のひとつに「継続性の原則」というものがあります。
          続けて行ってこそ、効果が現れると言うことです。
          あるいは、続けないと効果が出ません。

          【 人は適応する 】
          人は、その環境や条件に適応する生き物です。
          日常的に身体を動かしている人は、動ける身体に適応しますし、
          動かしていない人は、動けなくなる。
          私は、前者を「正(プラス)の適応」と呼び、後者を「負(マイナス)の適応」と呼んでいます。
          「正(プラス)の適応」は、身体能力が進化または維持できる。
          一方「負(マイナス)の適応」は身体が退化すると言っても過言ではない。

            体側を伸ばすストレッチ

          【 理想は自分で運動を継続 】
          ご自身で、必要な運動を必要なだけ日常に取り入れるのが理想。
          1日に5分でも10分でも良いと思います。
          やり方が解らない、何をしたら良いのか解らない方は、ご相談ください。
          PUREFITTの健康運動のご相談窓口はコチラです。

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            明日のために その7 身体も使わないと。。。

            【 使っていない機械は。。。】
            道具や機械が、しばらく使わないと動きが悪くなる事がありますよね。
            ギターも弾かないと鳴らなくなったり、
            車やバイクのエンジンも乗らないと調子が悪くなったり。
            定期的にオイルを注したり、メンテナンスが必要です。

            【 廃用性萎縮 】
            身体という ”道具” も同じです。
            普段やらない動作や、動かさない範囲・角度は、
            いざやろうとしても思うように動かなかったり、痛みが出る事も。
            特に肩の関節に見られます。
            腕を挙げようと思ったら、「イタッ!!」。



            使わない事で、その能力が消失されてしまう事を「廃用性萎縮」と言います。
            使わないと、使えなくなる。道具や機械と似てますよね。

            【 プラスの適応とマイナスの適応 】
            身体は適応します。
            適度に使っていれば、より使えるようにプラスに適応しますし、
            普段使っていなければ、退化してマイナスに適応してしまいます。
            普段、あまり身体を動かしていなければ、運動で動かす事は大事ですね。
            あと、数十年使う身体をメンテナンスしましょう。
            脳も同じです。

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              明日のために その6 ストレッチ、男性は不要?

              【 ストレッチは女性のもの? 】
              トレーニング好きな男性の中には、ストレッチは女性のものとイメージしている人が多いようです。
              そんな事はありません!
              一般的に女性の方が男性よりも身体が柔らかい傾向にあります。また、トレーニングはやらないけれど、ストレッチは好き、と言う女性もいらっしゃいます。
              そんな所から、ストレッチ=女性のもの、と言うイメージがあるのかも知れません。

              【 ストレッチングはトレーニング 】
              しかし、実はストレッチングもトレーニングのひとつなのです。「柔軟性のトレーニング」。
              また、男性の方が身体が固くなりやすいからこそ、ストレッチ=柔軟性のトレーニングを取り入れて頂きたい。
              柔軟性も衰えます。固くなった身体の柔軟性を向上させましょう。
              他人と比べる必要はありませんので、自分のペースで行ってください。

              体幹のストレッチをする男性

              【 身体の色々な機能を高める 】
              PUREFITTでは、レジスタンストレーニングでも動かせる範囲いっぱいまで動かす事を心掛けています。関節の可動域を大きく使った動作です。あらゆるポジションでの筋力向上を目指しつつ、筋肉をしっかりストレッチし、固い身体の改善も目指します。
              また、ダイナミック(動的)ストレッチも多く行います。動作を楽に効率よく行えるようにする事が目的。動きながらのストレッチングは、お勧めです。

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                明日のために その4 肥満は万病の元!

                【 肥満はなぜ良くないのか 】
                太っている。体重過多。肥満。
                見た目からの観点もありますが、やはり健康にもよろしくない。

                肥満がなぜ良くないのか。
                その理由は、様々な疾患の原因になりうるからです。
                高血糖、高血圧症、高脂血症などから動脈の硬化。そして糖尿病、狭心症、心筋梗塞などの心
                臓の病気、脳卒中。。。

                【 メタボリックドミノ 】
                下図は、慶應義塾大学 伊藤裕教授が作成した「メタボリックドミノ」。
                様々な疾患の大元が肥満にあり、その肥満の原因は生活習慣から来る事をよく表した、
                素晴らしい図だとと思います。(初めて目にした時は感動すら覚えました!)
                食後高血糖 高血圧 脂質異常

                生活習慣が肥満の原因である事は納得できると思います。
                (もちろん遺伝や体質的なものもあるでしょう。)

                【 考える食事 】
                食習慣については、現在の環境や生活スタイルを考慮した食事をすると良いでしょう。
                10代や20代とは違っているはずです。
                好きなものを好きなだけ食べている食事では、身体が付いて行っていないのかも。
                早食い、大食い、偏食からは卒業ですね。

                運動習慣については、出来る事を続ける事が大事ですね。
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                  明日のために その3 摂り過ぎた糖は使ってしまおう!

                  【 怖いのは合併症 】
                  死因リスクの第3位は、「高血糖」。日本の糖尿病患者と予備軍を合わせて約2000万人と言われます。
                  食事をすると血液中に糖が増え、インスリンによって体内に取り込まれます。ところが、過剰な糖摂取により慢性的に血液中の糖が多過ぎる状態(=高血糖)が糖尿病。血中の糖が多過ぎると動脈の硬化が進み、様々な疾患の原因となる。さらに進行して、三大合併症になるのが怖いですよね。

                  三大合併症
                  ①神経障害 → 手足の壊疽 → 切断
                  ②網膜症 → 失明
                  ③腎症 → 腎不全 → 人工透析

                  【 糖はエネルギー源 】
                  糖は身体(筋肉)を動かす際のエネルギー源です。ですから体内の糖を、なるべく使ってしまえば良い。運動はもちろんですが、日常生活の中でも工夫次第で使う機会が作れる。例えばすぐにタクシーを使う人も、10分位なら歩く。エレベーターやエスカレーターよりも、3階程度なら階段を使う、など。

                  下記のグラフは、「自動車の保有台数と糖尿病患者数」です。見事にリンクして増加いますね。
                  自動車の保有台数と糖尿病患者数グラフ
                  自動車の保有台数と糖尿病患者数(公益事業財団 健康・体力づくり事業財団)

                  つまり、自動車に乗るため、人は歩かなくなった。
                  だから、血中の糖が使われず余ってしまう。結果、糖尿病の患者が増えた。

                  【 特に筋力トレーニングは有効 】
                  運動のなかでも、主に糖を使う、中~高強度の筋力トレーニングがお勧めです。
                  近年では、糖尿病患者を診る病院でトレーニングジムを併設している施設が増えています。
                  食事療法や薬物療法だけでなく、運動療法も有効なのです。
                  もし、高血糖が心配であるならば、筋力トレーニングも始めてみてはいかがでしょうか?

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                    明日のために その2 朝の血圧を管理しよう!

                    【 高血圧のリスク 】
                    高血圧が、死亡のリスクとなる疾患の1位である事は、前回の「その1」で書きました。
                    日本には約4300万人の高血圧患者がいて、これは成人2人に1人に当たります。
                    結構多い印象ですよね。

                    誤解を恐れずに言うと、「血圧が高い」事そのものが問題なのではありません。
                    血圧が高いと、動脈の硬化など血管に障害を起こし、そこから脳血管疾患心疾患に至る事が怖いのです。
                    血圧が2mmHg下がると、脳血管疾患のリスクが8%、心疾患のリスクが8%低下すると言われます。
                    正常な血圧を維持したいですよね。

                    さらに、脳梗塞は朝に多く発生しています。血圧は1日の中で変動していて、夜は低くなり、活動に備えて睡眠中に上昇します。つまり朝に高くなりやすいので、リスクを発見しやすいのです。
                    (参考:家庭血圧の目安 収縮期血圧が135mmHg未満、拡張期血圧が85mmHg未満)

                    高血圧と正常域血圧の分類
                    (スマート・ライフ・プロジェクト サイトより引用)

                    【 運動の効果 】
                    血圧をコントロールするには、食事や禁煙などの生活習慣の改善、薬による治療。そして運動も良く聞かれます。
                    運動することで、血管の軟らかさ(血管弾性)を保ち、その結果、動脈の硬化を防ぐ事に繋がります。
                    これまでは有酸素運動が有効とされて来ましたが、強度の高すぎないレジスタンス運動にも効果が見られます。
                    ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動がなかなかできないと言う人は、お家で軽めの筋トレなどを行うのもお勧めです。
                    血圧が気になる方は、無理し過ぎない程度に実施してみてはいかがでしょうか。

                    健康診断の数値が気になるなら、表参道 ピュアフィットへ。

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